気になるニュース
気になるニュースをチェックしよう。どんなニュースもビジネスに絡めて考えよう。ビジネスタレントになろう!
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シニアの情報端末保有状況
gooリサーチは、パソコン利用の60歳以上、約8300人対象に「シニアの情報端末保有状況」に関する調査を実施。内容は「60歳以上の就業者割合」「普段利用している情報端末」や「普段利用しているインターネットサービス」「平日のメディアへの接触時間」「最も信頼しているメディア」など。普段利用しているインターネットサービスでは「オンラインショッピング」が最も多く69.3%、次いで「検索エンジン」が66.3%、「オンラインバンキング」が45.7%となった。ソーシャル系サービスに関しては、「ブログ」が21.1%、「コミュニティサイト(mixi、Facebookなど)」が10.4%、「ミニブログ(twitter)」が7.8%となっている。IT・Web/シニア市場2011 年 8 月 23 日
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中小企業向けに雇用・労働関係の情報をまとめたサイト開設
厚生労働省は、中小企業の経営者や人事労務担当者向けに、雇用・労働関係の助成金をはじめとする支援策や、労働法・社会保険制度の概要をわかりやすく整理したサイト「中小企業を経営されている方へ」を厚生労働省のサイト内に開設した。人を雇い入れたい・創業したい、雇用を維持したい、従業員の能力を高めたい、職場環境を整備・改善したいなど、助成金等の支援策が探せる。また、採用・選考時のルール、人を雇うときのルール、労働条件・職場環境に関するルール、労働契約の終了に関するルール、さまざまな雇用形態など基本的な労働法制度・社会保険等についても検索することができる。経営2011 年 8 月 22 日
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世界のネットユーザー数
インターネット市場関連の統計サイト「internetworldstats.com」が世界のネットユーザー人口は総人口の約30%に当たる約21億人に達したとの最新統計を発表。国別では中国の4億8500万人が最大で、総人口比では36.3%だった。米国は2億4500万人で、比率は78.2%。アジア地域ではトップが中国、2位がインドが1億人(総人口比8.4 %)、3位が日本で9918万2000人(総人口比78.4%)となった。新興国の成長とともに、ネットユーザー人口はさらに拡大しそうです。IT・Web2011 年 8 月 22 日
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IT 導入関与者調査 2011
日本経済社が「IT導入関与者調査」2011年版の結果を発表。IT 関連製品・サービスの導入に関与するビジネスパーソンを対象に、IT 製品・サービスの導入時における重視点や IT企業の評価・イメージ、参考にしているメディアや情報源等などを調査。また、さきの東日本大震災が、大手企業の経営課題や IT ソリューション分野にどのような影響を与えたかや、今年度の IT 予算の動向や在宅・モバイル勤務の状況についても調査を行った。停電・省電力への対応と実効性のある BCP(事業継続計画)への見直しが企業課題として急浮上、またノート PC や iPad 利用者の過半数で在宅・モバイル勤務が増加。特にiPad利用者はSNSやチャットを使った業務で先進的ワークスタイルの動きが見られた。IT・Web2011 年 8 月 21 日
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オール・ニッポン・エンターテイメント・ワークス
産業革新機構は、国内の企業及び個人が保有するコンテンツ(ストーリー/キャラクター等)に対し、海外展開を行う「株式会社All Nippon Entertainment Works」を設立。新会社は、本邦のストーリー/キャラクター等をグローバル市場向けにリメイクし、映画等を企画・開発することにより、映画・TV・ゲーム・書籍(小説・漫画含む)・玩具・キャラクター商品等の周辺産業(コンテンツ産業)の収益を獲得することを狙いとする。さらに、活動を通じて、クリエイティブ人材・グローバル市場に対し事業推進を行える人材の育成を図り、本邦コンテンツ産業全体としてグローバル市場における事業ノウハウを蓄積することも狙いとする。海外市場/グローバル市場2011 年 8 月 19 日
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世界のオンライン小売り・オークションサイトの訪問者数
米調査会社のcomScoreが世界のオンライン小売り・オークションサイトに関する調査結果を発表。訪問者数でトップとなったのはAmazonで2億8200万人。この数字は、13億8300万人のインターネットユーザーの20.4%に当たり、インターネットユーザーの5人に1人がAmazonを訪問したことになる。2位はeBayで2億2400万人、3位はAlibabaで1億5700万人、4位Appleで1億3400万人だった。5位は楽天で5800万人となった。IT・Web2011 年 8 月 18 日
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人材市場で高く評価される4つのソフトスキル
人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが、日本の人材業界の動向に関するコメントを発表。今日の人材市場では、対人能力、リーダーシップ力、組織管理能力、言語能力の4つの「ソフトスキル」を備えた人材が高く評価される傾向にあるそう。しかしながら、求職者は技術的能力あるいはハードスキルに重点を置くあまり、企業の求めるソフトスキルへの要望を軽視しているようだ。雇用者は役職に必要な技術的能力だけでなく、企業にソフトスキルをもたらす候補者を探している。ビジネススキル2011 年 8 月 18 日
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三越伊勢丹、食品宅配サービスを開始
三越伊勢丹ホールディングスの100%子会社、三越伊勢丹通信販売が10月下旬(予定) から会員制食品宅配サービス「三越伊勢丹エムアイデリ」を開始。共働き夫婦の増加や少子高齢化、中食への関心の高まりなど、社会環境やライフスタイルが変化に合わせ、独自の仕組みと品揃えにより、利便性が高いサービスを提供する。関東全域の1都6県に配送可能、初年度は会員数2万名、売上27億円を目標とし、将来的には100億円を目指している。苦戦する百貨店業界ですが、デパ地下総菜などの宅配サービスで培ったノウハウで巻き返しをはかる。流通・小売2011 年 8 月 17 日
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エシカル実態調査
デルフィスは、財団法人地球環境財団の協力を得て「第2回エシカル実態調査」を共同実施。東日本大震災から約3ヶ月後(2011年6月27日~30日)に行なった今回の調査を分析した結果、①「エシカルに対する興味度は6割、時代合致性には8割が賛同等と前回に引き続き高い支持」、②「寄付型の商品を購入する等のエシカル消費実践者が増加」、③「社会課題解決に寄与する企業活動への期待や協力意向が高まっている」などの実態が明らかになった。「エシカル」という言葉を知っている人は11.1%と低いものの、エシカルの考え方を提示した上で聴取したエシカルへの興味度は56.0%となった。トレンド2011 年 8 月 16 日
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クールビズに関する調査
ライフネット生命が全国の20歳~59歳のビジネスパーソンを対象に「クールビズ」に関する調査をを実施。今年の夏に勤務先でクールビズを着用したか聞いたところ、『着用率』は50.4%。クールビズの着用率を男女別、職種別、勤務先別に比較すると、クールビズ着用率は男性(57.8%)が女性(43.0%)よりも高く14.8ポイント差、営業職(66.2%)は非営業職(48.1%)より高く18.1ポイント差、公務員(71.4%)は民間企業(48.1%)より高く23.3ポイント差となった。勤務先のクールビズ『実施率』は54.7%で、実施率を勤務先別と従業員規模(民間企業)で比較すると、民間企業では従業員規模が大きくなるほど実施率が高くなっている。ワークスタイル2011 年 8 月 15 日











